R−120Hハロゲンランプ交換方法品X線撮影装置

コードレスポータブル
PX-20BT mini
ポータブルX線撮影装置
PX-20HF plus
耳鼻科用3D CT
KR-X Scan
回診用X線撮影装置
cartasMX-700
耳鼻科用X線撮影装置
adore ENT-125
一般用X線撮影装置
agilita125U
マンモグラフィPDF
RoseM
移動式X線Cアーム装置
ZEN 2090 Pro
検診バスデジタル化
T-DRM(胃部)
動物用フラットパネル
Xmaru System
X線撮影装置
周辺機器
電子カルテ
イージーカルテ Web
医療画像DB&ビューアソフト
アポロビュー
中古X線装置
レンタル
その他
ハロゲンランプ
交換方法


1、通常開いている絞りの羽を完全に閉じた状態にし

  絞り側面上部のネジ2つを、ドライバ(もしくは手で回せる)で外し
  板状のカバーを真上に引き上げ手前に倒す。

*スイッチの配線があるため注意。

2、ハロゲンの黒いカバーのネジ2本を外し、カバーをはずす。

*ネジを落とさないように注意

3、切れたハロゲンランプを右へ引き抜く
 ガラスが割れ足が残った場合はペンチ等で引き抜く

新しいハロゲンランプの足が2本が出た状態にビニールをずらす。
 ガラス部を素手で触らないように差し込む。

 穴からズレる場合があるので正確に、入ったか確認する。

*足側のビニールを切り、足のみを出してガラス側はビニール
が付いたままで差し込む。



*2,1の手順で組み立てる。
*ハロゲン球の足を元の場所しっかりと差し込まないと照射野とのズレが発生いたします。


ハロゲンランプ交換方法Wordダウンロード→R-120Hハロゲンランプ交換方法.doc


弊社取扱機器ハロゲン球消費電力
一般撮影:150W
回診車:50W
耳鼻科用:50W
  マンモ:50W
ポータブル:50W
*絞りの形は異なりますが基本的な構造は同じです。


潟<fィソンアコマ西日本販売
【所在地】〒812-0065福岡市東区二又瀬新町13番17号

【電話】 (092)621-0221 【Fax】(092)621-0225
URL: http://md-acoma.com  Emil:  お問合せ 


Copyright (C) 2007 medison acoma nishinihon Corporation. All Rights Reserved.